久しぶりの駅弁。
いつもなら飛行機で往復の高松出張。ちょうどいいフライトがないので、マリンライナーとのぞみを乗り継いで帰ることにしました。ということで、お昼は久しぶりに駅弁。味はさておき、なんか楽しい感じです。選んだのは、とり釜飯。・・・、まあ味はさておきでした。
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いつもなら飛行機で往復の高松出張。ちょうどいいフライトがないので、マリンライナーとのぞみを乗り継いで帰ることにしました。ということで、お昼は久しぶりに駅弁。味はさておき、なんか楽しい感じです。選んだのは、とり釜飯。・・・、まあ味はさておきでした。


超久々の投稿。新しいタイトルに変えて、また書き始めることにします(しばらくは少し最近の活動をさかのぼろうかなあ)。
5月6日、日本プロ野球初めてとなる交流試合が始まりました。TBSでは異例の全試合中継で対応、それなりに盛り上がりましたね。こういうイベントは「生で見る主義」の私としては、当然仙台フルキャストスタジアムへ。
天気予報も曇りのち雨ということで、試合開始18時で気温10度を切っていて少し肌寒い。3回あたりからはぽつりぽつりと小雨もぱらつきました。
とはいえ、フルキャストスタジアムに集まったクリムゾンレッド(楽天カラーですね)は、すごかった。応援は鳴り物がないため、まとまりに欠くところはあるのですがなかなか盛り上がっていました。
まあ、試合は最下位対決にふさわしい相変わらずのばたばたゲームですが...、楽しかったです。
花束贈呈は、交流試合スポンサー「日本生命」CM出演中の長谷川京子でした。
杉山 勝行: 10人の達人に学ぶセルフブランドの創り方
当ブログ管理人がセミナー講師の達人の一人として紹介されています。
山田 真哉: さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学
実は売れているのは知っていたが、読んでいなかった。というか読まない方がよかった。会計の入門書として取り上げる方が多いが、全くの素人ならともかく、会計を多少なり知りたい人には情報が足りない。まあタイトル勝ちの一冊です。 (★)
野村 克也: 野村ノート
野村カントクの最新刊。過去采配した選手の実名と性格や評価を与えながら強いチーム作りとリーダー論について説く。つい自分のスタッフの性格と評価、自分のマネジメントとあわせながら読んでしまう。 (★★★★)
ハロルド・ジェニーン: プロフェッショナルマネジャー
ユニクロ柳井社長にして「経営の教科書」と言わせしめた名著。ビジネスはゴールに向けてただ進むのではなく、ゴールから逆算して設計し、実行するものであると説く。一般に成功するためには、明確なゴール設定することが必要というが、逆算で考え続けることができるかがポイントだと思う。この本と出会って、仕事の精度が上がったので◎。
ジェームズ・C. コリンズ: ビジョナリー・カンパニー ― 時代を超える生存の原則
50年を超えて反映し、社会的に尊敬を受ける企業は一般企業と何が違うのか。先見性のある優れた企業を「ビジョナリーカンパニー」と呼ぶ。いつか自分でビジョナリーカンパニーを築きたいと思うのです。
熊谷正寿: 一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法
最近流行りの「手帳本」のはしりの一冊だが、手帳の使い方というより人生設計のマネジメントを手帳でやってみようという趣旨。手帳の使い方よりも自分の人生設計のまとめ方が参考になる。大きな夢だけが夢じゃない。
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