羽田東急ホテル最後の客
羽田東急ホテルにいます。
深夜2時にチェックインをしましたが、40周年を迎えたこの羽田東急ホテル最後のチェックイン客だそうです。
9月30日をもって営業終了。
なにかイベントとかあるのかなとも思いましたが、特別無いようです。
チェックアウトに大勢でお見送りしてくれましたが(温泉旅館風)。
新ホテル(エクセルホテル東急羽田)の割引券ぐらいくばればいいのにね)。
出張前泊ホテルとしてずいぶんお世話になりました。
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羽田東急ホテルにいます。
深夜2時にチェックインをしましたが、40周年を迎えたこの羽田東急ホテル最後のチェックイン客だそうです。
9月30日をもって営業終了。
なにかイベントとかあるのかなとも思いましたが、特別無いようです。
チェックアウトに大勢でお見送りしてくれましたが(温泉旅館風)。
新ホテル(エクセルホテル東急羽田)の割引券ぐらいくばればいいのにね)。
出張前泊ホテルとしてずいぶんお世話になりました。
本日はなりきり新球団ジェネラルマネージャーである。
ライブドアか、楽天か
どちらが新規参入がどちらになるのか興味は募るばかりだが、
新球団の組閣も興味ごととしては大きい。
特に監督の人選で球団のカラーをどうみせるかにもなるだろうし。
ということで勝手に組閣をしてみよう。
監督、ヘッドコーチ、ピッチングコーチ、バッティングコーチ...マジで考えてみます。
まず監督。楽天なら正統派の雰囲気。ライブドアなら強烈な話題性で選びたい。
[楽天]:原 辰徳(前巨人監督)
が妥当だろう。「野球・愛」をキャッチフレーズにしたい。
そして、[ライブドア]:野村克也(元阪神、ヤクルト監督)
「長嶋は太陽。おれは月見草」が野村克也のコメント。だとすれば仙台銘菓「萩の月」もさらに売れそうだ。
ヘッドコーチ。「できるやつ」のイメージが大切だ。
現在適任者は伊原オリックス前監督しかいないように思う。
[楽天]:伊原春樹(前オリックス、原が続投なら04年巨人ヘッドコーチ予定だった)
[ライブドア]:伊原春樹(前オリックス) ヘッドコーチとして考えれば最も優秀な人材。
●ピッチングコーチ
やはり村田兆治を使いたい。55歳で140KM/Hを投げる。ちなみに大野も145KM/Hが投げられる...何で引退したんだろう。ライブドアは野村再生工場でベテラン投手の復活などを望みたいが、そのためにはケガを克服してきたコーチが必要だ。村田兆治、伊藤智仁である。高村(現近鉄)などまだまだいけるはずだ。
[楽天]:大野豊(広島入り有力だが...)尾花高夫(元ヤクルト)
[ライブドア]:村田兆治(元ロッテ、個人的に大好きだ)、伊藤智仁(ヤクルト)
●バッテリーコーチ
これとって決めてはないが、監督との相性を考えて人選。八重樫は東北では人気あり。
[楽天]中尾孝義(元巨人)
[ライブドア]:八重樫幸雄(ヤクルト、東北出身)
●バッティングコーチ
年俸の安い若手中心になるだろう新球団。バッティングコーチの責任は重い。
説明能力の高い人選をした。手放さないだろうが現オリックスコーチの河村がほしいところ。
またライブドアはここでも話題性を重視。秋山初入閣だ。
[楽天]:田尾安志(元阪神)、河村健一郎(オリックス、イチロー育ての親)
[ライブドア]:秋山幸二(元ダイエー)、中畑清(元巨人)
組閣、楽しいですね...。
久々の青田買いタレントみさきゆうネタの予定だったが、
知らぬ間にワコールの競合、トリンプが第13代イメージガールの発表していました。
選ばれたのは、美崎悠(20)。えっ?「みさきゆう」って読むの、まさか...。
どうやらほんとうに「みさきゆう」って読むようです。
ワコール:みさきゆう
トリンプ:美崎悠
です。
いいのかなあって思いますが、
どっちが売れるか競争になるんでしょうか。
いずれにせよ珍しいことです。
本日はプロ野球経営評論家である。
ご存知の方も多いかと思うが、私、野球好きである。
まじめに日本の野球の将来を憂う気持ちでいっぱいである。
「すぽると」で流した古田の涙に理解をしつつも、私はもっと大きな視点から考えてみることにした。
まずもって今のプロ野球オーナー及び球団幹部はおそらくスポーツビジネスは素人だ。場合によっては、一般的なビジネスでも素人である。今年の春先、球団名は言えないが、数名のある球団幹部と実際にお話をする機会があったのだが、ひどかった...。言い訳はするが、前向きに改善をしていこうと意識はなかった。
ここで提案だ。
銀行を国有化するのに数千億円もの巨額な投資をしなければならなかったりするぐらいだ、たかだか20億や30億の赤字ぐらいのことをがたがた言ってる方がどうかしている。財務省が無理ならば、郵政事業庁の財政投融資でプロ野球機構自体を国有化してしまってはどうだろうか。法律作っちゃえばいいじゃない。国会議員がプロ野球を守る議員連盟など作っているようだが、これも意味ない。荻原健司よ、大仁田厚よ、その他スポーツ出身議員諸氏、今働かなくていつ働くんだよ。
野球は日本人が大切にしていかなければならない、築き上げた立派な文化だよ。
絶対にあほな球団経営者の自由にさせてはいけない。
それから、インターネットベンチャーをご存じない皆様。
今の野球機構や球団サイドが言っている「来期には間に合わない」は、インターネットベンチャーから見れば、そういった状況を克服して今があるんだからまあ通用しない言い訳だ。事実インターネットベンチャーの社員は、寝る間も惜しんでビジネスを毎日進めている。絶対間に合うよ。
本当に腹が立ってきたから、具体的にアクションします。続報はこのブログで。
東京ドームライト。首位中日に5対3と2点のビハインド。
突然数人の巨人ファンが合併反対のボードを出す。
「応援ボード以外は、出さないで!退場させます!」警備員。
一瞬、警備員が憲兵に見えるようなやりとりだ。
結局数名の巨人ファンが警備員に連行された...。
警備上の都合だろうが、スタンドは怒号。
後味の悪さだけが残る。

ファン不在。
そう思わせる光景だった。
プロ野球。合併・ストなど相変わらず落ち着かないが、実は合併はパ同士ではないような気がします。
勝手に裏ヨミすると、
ズバリ、西武と横浜。
オリックス・近鉄が当面ダブルフランチャイズで認められるようなので、所沢・横浜もそのままで。オーナー会議に堤さんが出席すれば濃厚でしょうか。やっぱヨミすぎでしょうか。
杉山 勝行: 10人の達人に学ぶセルフブランドの創り方
当ブログ管理人がセミナー講師の達人の一人として紹介されています。
山田 真哉: さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学
実は売れているのは知っていたが、読んでいなかった。というか読まない方がよかった。会計の入門書として取り上げる方が多いが、全くの素人ならともかく、会計を多少なり知りたい人には情報が足りない。まあタイトル勝ちの一冊です。 (★)
野村 克也: 野村ノート
野村カントクの最新刊。過去采配した選手の実名と性格や評価を与えながら強いチーム作りとリーダー論について説く。つい自分のスタッフの性格と評価、自分のマネジメントとあわせながら読んでしまう。 (★★★★)
ハロルド・ジェニーン: プロフェッショナルマネジャー
ユニクロ柳井社長にして「経営の教科書」と言わせしめた名著。ビジネスはゴールに向けてただ進むのではなく、ゴールから逆算して設計し、実行するものであると説く。一般に成功するためには、明確なゴール設定することが必要というが、逆算で考え続けることができるかがポイントだと思う。この本と出会って、仕事の精度が上がったので◎。
ジェームズ・C. コリンズ: ビジョナリー・カンパニー ― 時代を超える生存の原則
50年を超えて反映し、社会的に尊敬を受ける企業は一般企業と何が違うのか。先見性のある優れた企業を「ビジョナリーカンパニー」と呼ぶ。いつか自分でビジョナリーカンパニーを築きたいと思うのです。
熊谷正寿: 一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法
最近流行りの「手帳本」のはしりの一冊だが、手帳の使い方というより人生設計のマネジメントを手帳でやってみようという趣旨。手帳の使い方よりも自分の人生設計のまとめ方が参考になる。大きな夢だけが夢じゃない。
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